平成と令和とで新卒採用の考え方が変わった

「99人に嫌われても1人が笑ったらそれで勝ちじゃねぇか!」

これは江頭2:50さんの名言です。

これは令和の新卒採用のやり方にも通じますね。

平成の時代、新卒を1人採用するためには、自社の会社説明会に合計して250名参加していただけないといけない時代でした。

確かにそのとおりでした。

令和に変わってから、さらには新型コロナウイルスの影響から、この数字は変わっています。

令和の今、新卒を採用するためには極論、あなたの会社への応募者が1人でもOKなのです。

その1人がとても重要。

その1人の就活生に出会うために、あなたの会社の発信力が、ますます重要となっています。

例えば、リクナビやマイナビのようなナビサイトにどのような文章を発信すれば良いのか?

SNSは何を使って、どのようなメッセージを発信すれば良いのか?

ここのところを徹底的にリサーチして、発信をし続けるのです。

これが採用担当者の腕の見せ所ですよ。

 
 
 


 

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