採用活動でYouTubeやTwitterをやる前に改善しなければならないモノ

本日の日本経済新聞2面より。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO60169150Z00C20A6SHA000/

企業の2021年卒採用の取り組みを紹介しています。

しかし、記事の3分の2がオファーボックスの宣伝です。

ごく一部の突出した特技や経歴を持った学生にしか効力は発揮しないため、私はオファーボックスをオススメしていません。

リアルでの合同企業説明会が開催できなくなったため、企業が学生と会う方法がWEBに移行しています。

記事より、YouTubeとTwitterの事例を紹介しています。

YouTubeやTwitterなどのWEBによる手段は、活用方法次第で大手企業に勝てます。

よって弊社も「絶対に利用しなさい」と、オススメしています。

しかし、それよりもまず、ナビサイトに載せている文面や採用サイトの内容を学生目線に沿ったわかりやすいものに改善することが先決です。

いくらYouTubeやTwitterで求職者に興味を持っていただいても、ナビサイトや採用サイトのクオリティが「アレ」だと、「この会社、ダメだ」と応募に繋がらないためです。

ナビサイトの文面や採用サイトについては、弊社は成功事例をたくさん持っていますし、いくつかの必勝パターンがあります。

この事例と必勝パターンを広める活動を積極果敢に行っていますよ!


 
 
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